寒〜い!季節到来

小学校のPTA役員の会議があり
朝から学校へ行きました。
 
吐く息が真っ白
 
マフラーに手袋にブーツと
しっかり身支度したにもかかわらず
 
寒〜い〜(;´∩`)
 
息子は
薄いジャージをはおっただけで
友達と元気に
走って出かけて行きましたが、
 
本当に 子供は風の子
元気ですね〜
 
学校の横にある神社では
高学年の子供達が
運動着姿で写生をしていました。
みんな それぞれ
思い思いの方を向き、
無心に描いているようでした。
 
銀杏の木に、わずかに残っている葉が
ひらひらと舞落ちてきました。
 
葉っぱのフレディ〔レオ・バスカ-リア作〕を
思い出しました。
 
儚く思えるその姿も、
土にかえり、根の栄養分になる大切なこと。
 
私は、この本を読んで
 
生きるものは みな 誰かのために 生きる。
 
自分のしたことで
誰かが喜んでくれることが嬉しい。
 
それが 幸せだと感じている。
 
自分が 目の前にいる相手にしてあげた
ほんの些細なことが
実は
自分の知らない相手にもつながっている。
目に見えない相手から・・・相手へ・・・
また その相手へと・・・
 
人の命は目に見えないところで
ちゃんと誰かを・・・
 
いえいえ
 
地球までも 育てる力になっている
永遠に・・・
 
と思いました。
その時々、どんな環境であれ、
どんな状況であれ、
意味のあることなんだろうな。
 
冬に向かう
年末に向かうこの時季は
ついつい、侘しく感じてしまいますが
 
新年に向け、春に向けての
大切な時季なのでしょうね(^.^)b
 
寒いのは、かなり苦手ですが
 
焼き芋や肉まんが美味しい季節です。
 
冬ならではを楽しみたいと思います。
 
そうそう、
今年は長男が大学受験。
 
昨年の次男の高校受験に引き続き
楽しく受験を乗り切りたいと思います!
 
まだ、合格祈願フーズ出ませんね〜
今年も集めます!
 
センター試験まであと72日ですって☆彡

きもの日和

今日は
須坂市の笠鉾会館で
きもの日和でした。
 
Satiaも今日は着物を着て
おしとやかに…
晴れやかに…
演奏させていただいてきました。
 
母が何年も前に作ってくれた着物を引っ張り出してきました。
 
昔は茶道、華道、爭琴と
「花嫁修業」とよばれるものを
一通りやっていたので、
母は、沢山
着物を作ってくれたのですが、
近頃は着る機会もなく
タンスに入ったままでした。
 
ようやく、今回の機会になり
皆さんに「綺麗ね」なんて
声をかけていただけ、
着物も、そして誰より母が一番喜んでくれたのではないだろうか
と思います。
 
着物は
背筋がピンと伸びて気持ちいいですね(^.^)b
 
帯できゅっ と締めるということもあるのでしょうが
 
母から娘へ
「しっかり生きなさいよ」
「背筋伸ばして、前を向いて生きなさい」という想いが
伝わってくるようです。
 
結婚式に呼ばれても
息子達の入学式、卒業式と言えども
着物を避けてきてしまいましたが、
また、着ようかな
と思います。
 
演奏も日本の曲を多く交え
 
着物を着て更に
麗しさを増した(?)千佳と
更に粋な聡子との
アイコンタクトに「ドキッ」と
 
一味違うSatiaで
とても楽しかったです!
 
寒い中聴いて下さった皆様
着物を着付けて下さった皆様
スタッフの皆様
ありがとうございました!

親子

久々のOFFです。
 
今日は 「年末か?」と思うほど
大掃除をしました。
 
トイレの床が傷んでいたのも
自分で修理しました。
 
トイレもお風呂も
「カビキラー」片手に
天井から壁まで隅々。
 
普段 手の届かないところも
今日はピッカピカです。
 
気持ちいいですね~
 
 
そして、我が家のわんこ達もきれいにしようと
 
今日は「幸〔柴犬〕」を
ペットショップにある美容室に
連れて行きました。
 
先週、「アン〔ダックス〕」が
美容室でカットをしてもらったので
今週は「幸」です。
 
我が家のわんこ
「アン」と「ノン」と「幸」は
同じペットショップから我が家にきました。
 
もう我が家にきて何年にもなりますが
3匹とも
そのペットショップのお姉さんが大好きです。
 
「アン」と「ノン」は
普段は知らない人を見ると
吠えてしまうのですが
 
そのお姉さんには
すぐお腹をみせたり、顔をなめたり 
とても嬉しそうです。
 
「幸」は
普段、知らない人をみると
怖くて腰が抜けたように座り込んで
ブルブル振るえてしまうのですが
 
そのお姉さんには
私に抱っこしていても
まるで、小さい子供が
「ママのとこにだっこするぅ~」ってな感じで
お姉さんに身を乗り出します。
 
忘れないんですよね~
すごいな~って
いつも思います。
 
そして、もちろん
そのお姉さんも
まるで久しぶりに我が娘、息子に会ったように
「相変わらず やってるか?」
「3匹で仲良くするんだよ」
なんて言葉をかけて
お母さんそのものです。
 
そんな光景をみると
やっぱり親子っていいな~ と思います。
 
いつになっても
幾つになっても
親は子を思い
子は親を慕う。
 
いろんな形があれど
素敵な親子が世に溢れますように
 
そんな願いがますます膨らんで
 
ますます「Satia」そして「音の絵本「AN」」の
活動に思いを馳せる私でありました。

~夢の中に~ ありがとう!

Satia Live「夢」
たくさんの方のご来場
ありがとうございました。
 
残念ながら来れなかった方々も
あたたかいメッセ-ジ゙や応援
本当にありがとうございました。
 
 
今年、私たちは
 CDリリ-ス という「夢」がひとつ叶いました。
 
思い返せば
私にとって 「CD発売」は
Satiaの活動を始めるまで
夢のまた夢でした。
 
どこかであきらめていました。
 
息子を抱える現実。
息子たちのために生きる!
 
自分の夢よりも
現実の時間的なことや
経済的なことに一生懸命でした。
 
「夢なんて見ている場合じゃない」
 
そんなふうに思うこともしばしば
日々一生懸命でした。
 
 
Satiaに出逢い
いろいろな方々やいろいろな環境に出会う中で
 
何度も
自分の「夢」と、自分自身に向き合い
自分のいろいろな現実とのギャップに
 
自問自答したり、葛藤したり
落ち込んだり、泣いたり・・・
 
子に詫びたり、親に詫びたり
 
そのたびに、私はSatiaメンバ-に励まされたり
Satiaスタッフに支えてもらったり
 
家族が 私が「Satia」であることを
喜んでくれたり
 
そして何より、たくさんの方が
「頑張ってください!」と
「楽しみにしています!」と
 
応援してくださる、その言葉に
続けてくることができました。
 
本当にありがとうございました。
 
 
 
ついつい
歳を考えたり
子供がいるからとか
自分の能力を否定してしまったりして
「夢」をあきらめてしまうことがあります。
 
でも、「夢は叶う」のだということ。
そして、「夢」は
本当に多くの方々の支えがあって
叶うのだということ。
 
家族に出会えて
Satiaに出会えて
応援してくださるすべての方々に出会えて
 
私は今
「生まれてきてよかった」と
心の底から感じることができます。
 
だから
私も、出逢えた人たちの
夢を叶えるお手伝いができたら!
と思います。
 
 
 
 
 
今、私は
「夢」は生きる証なんだなぁ
と感じています。
 
 
だから
夢は大きいとか、小さいとかではなく
できるとか、できないとか
年齢とか関係ないんだと思います。
 
人は、ずっと「夢の中に生きている」
 
そう! 「夢中」
「夢中になる」ってこと。
 
それが、「生きる」ってこと。
 
私たちを応援してくれる人がいるから
私たちは夢中で生きることができる!
 
本当にみんなのおかげだと思います。
 
本当に本当にありがとう!!

「なわて通り」の日曜日

今日、Satiaは
松本市の「なわて通り」で演奏してきました。
 
「なわて通り」は
松本城の近く
市街地の中にありながら
 
昔ながらの商店街が並び
昔ながらの玩具や駄菓子
本や骨董品に会えました。
 
「四柱神社」がそこにあり、
手を合わせる人々の姿が
たくさんありました。
 
「かえる」がシンボルらしく
かえるの像をなでている
愛らしい子供たちの姿もありました。
 
明治時代だか昭和初期だかに
ワープしたような風景でした。
 
 
 
川辺に下りていく階段があり、
 
清々しい緑の合間を
不規則的な階段とはいえない
石の〔岩の〕坂の先に見える川の景色が
 
なんともいえず・・・
 
日曜日の昼下がり
木の下に座って本でも読みたくなるような
 
そんなやさしい風景でもありました。
 
 
そんな、こんな風景の中に
Satiaのオリジナル曲はピッタンコ!
とても心地よかったです。
 
 
今日は
まだまだ夏!
と思わせるような暑い日でしたが
 
足を止めて聴いてくださった方々
ありがとうございます。
 
そんな方たちのそれぞれの日曜日に
Satiaが出会えたこと
嬉しいです!
 
 
演奏が終わって
 
「ここのは天下一品だよ! 食べて!」
 
と頂いた大きなたい焼き5個。
 
ホント! おいしい!
 
ひとつ食べて
 
息子3人に持って帰ってあげよう!
 
と思ったのに
 
帰りの車の中
音響スタッフさんと二人で
「おいしい!」
「おいしい!!」
と止まらず
 
あれれ・・・
息子ひとり分しかない・・・
 
「おかーさん ずる~い!!」攻撃に
「ごめ~ん! ごめ~ん!!」
 
平謝りの私。
 
商店街の方々も
とてもあたたかく迎えてくださり
本当にありがとうございました。
 
また行きたい「なわて通り」でした。

夏の終わりのハーモニー

9月です。
 
今年はもう、ずいぶん暑さもやわらぎ
過ごしやすい日々が続いていますね~
 
最近の朝4時半といえば
まだ真っ暗です。
 
少し前までは4時半といえば
ちょうど陽が出てきて明るかったのに
 
あまりの暗さに
目覚まし時計を疑っちゃいます。
 
 
今朝5時
お弁当を作る合間
ふと、遠くの山を見たら
真っ赤な朝焼けです。
 
あまりの綺麗さに
写メを撮ろうかとケータイを構えましたが
 
うまく撮れなくて残念です。
 
 
我が家の3男はじめ
生徒さん達の話題はもっぱら
「運動会」と「音楽会」
 
 
そして
長男は大学受験の話題
 
もう願書の話です。
 
 
いっぱい咲いていた朝顔も
種をつけ始めました。
 
 
秋が「もうすぐそこまで」って感じです。
 
 
夏の終わりのハーモニー
 
心地よく奏でたいですね~

学生時代

先週は長男の学校祭
 
今週は次男の学校祭です。
 
毎日、忙しそうです。
いろいろ準備とかあったのでしょう・・・
 
 
でも
非常に楽しそうです。
 
 
「忙しい」ということは
「楽しい」ということなんですね~
 
 
息子たちを見ていて
学びました!
 
「忙しい」ということは
「今を楽しんでいるってことなんだ!!」
 
「忙しい」とは
「心を忘れる」って書くけれど
 
「忙しい」ことを「楽しんでる」って
思えたら感謝だね!
 
 
 
って、まあ
 
最近の息子たちを見ていると
ついつい
若かりし頃の自分を思い出します。
 
 
「若かりし頃」・・・って
 
私の年齢不詳の謎が
だんだん解かれていってしまうわン〔泣〕
 
 
中学時代から高校時代まで
とても仲のよかった友達がいます。
 
 
男子2人と女子私を入れて3人。
 
 
ひとりは身体の大きなクラスの中心的存在の
うるさい男
 
ひとりは小柄のどこか秘めた感じの
繊細そうな男
 
ひとりは明るくて勉強が出来て
クラスの中心的存在の女
 
ひとりは「俺」と自分を呼び
学ランを着て登校する変わり者の女
 
そして・・・私。
 
 
変な5人組です。
 
 
 
毎日、部活が終わって家に帰り
 
〔部活もみんなバラバラ
なんと私はバレーボール部〕
 
夕飯を食べてから
誰かしらの家に集まっていました。
 
何をしているかというと
 
オフコースや甲斐バンド
佐野元春や中島みゆき
そして、さだまさしなどの音楽を聴くのです。
 
なんだか「暗い5人」って感じですか?
 
いえいえ、決して暗くはなかったと思います。
 
歌をネタによく騒ぎました。
 
かと思えば
FMラジオのクラシックアワーを
録音してまわしあっこしたり・・・
 
くらもちふさこ作の
「いつもポケットにショパン」という漫画本をはじめ
結構、音楽を題材にした漫画を読みあさったり
 
 
やっぱり、こう書いてしまうと
 
暗い5人だったように見えてしまいそう・・・
 
バンドをやって
〔なぜか、私はヴォーカルだった〕
学校祭で発表したり
 
学校祭が終わってから
道路の真ん中に
車が来ないスキを狙って
5人1列に並んで
大の字になって寝転んで
星空を見上げたり・・・
 
 
バカなことやっていたけど
楽しかった。
 
「ROOKIES」を見ると
あの頃がよみがえってしまいます。
 
先生も
そんな私たち5人に
よく「レコード」や雑誌を貸してくれて
先生の家にもよく遊びに行きました。
 
 
そして、勉強のほうは
いつも5人はライバルでした。
 
テスト前になると
5人で音楽を聴きながら
問題集を解く量を競い合ったりもしていたくらい。
 
 
高校は5人ともそれぞれ違う高校に行ったけれど
毎晩のようにあう生活は変わらず
 
 
海に電車乗り継いで行ったり
 
 
キャンプに行って
ふざけていて湖に転げ落ち
ずぶぬれになったり
 
 
楽しかった。
 
 
そんな5人も今は
 
ひとりは公務員
 
ひとりはファッションデザイナーとして
世界を飛び回り
 
ひとりは老舗旅館の女将
 
ひとりは不慮の事故で他界
 
そして、ひとりはこうしてブログを書いています。
 
もう、めったに
4人〔5人〕で会うことはなくなってしまいましたが
 
時々、それぞれと会うと
 
あの時があったから
今の自分があるよね
 
ってそんな話になります。
 
 
 
息子たちにも
今の学生時代が
 
ずっとずっと
人生の支えになるようなものに
なりますように!!
 
って思います。
 

また 来ます!

待ちに待った
峰の原高原ペンション「マジョリカ」さんの
ガ-デンコンサ-ト 行ってきました!
 
何度かうかがっているうちに
そこは久しぶりに帰る我が家のよう・・・。
 
初夏にうかがったときより
お花もたくさん咲き
 
ラベンダ-の香りがふんわり
私を包んでくれました。
 
 
日本に3本しかないという
珍しいもみの木
(年に5mmしか伸びないとか・・・)
 
新芽がたくさん出ていました。
 
 
そして、さすが長野から上っていった
峰の原高原の空気は
ひんやりとして
暑さで疲れた身体を
休めてくれるようでもありました。
 
 
ところが、ガ-デンコンサ-トを前に雨!
 
 
心配しましたが
無事ガ-デンで行うことができました。
 
星空は見られなかったけれど
 
 
「この音、天まで届け」
 
とSatiaは想いいっぱいで奏でました。
 
 
おいしかった夕食。
 
心地よく、また楽しかったプレイル-ム。
(Satiaの控え室として使わせていただいた
素朴で懐かしげなゲ-ムがあるお部屋)
 
オ-ナ-夫妻の優しい笑顔。
 
笑い広がるお客様達の楽しそうな会話。
 
 
「また 会おうね!」
 
「また、来ます!」
 
 
そんな言葉の奥底には
 
 
「また、明日からもガンバロ!」
という元気が湧き上がっていました。
 
 
マジョリカさん
そして、このコンサ-トを通して
お会いできた皆様
 
ありがとうございました!

休日♪

久々の休日でした。
 
 
終日OFFはどれくらいぶりだろう・・・
 
 
 
仕事柄
終日OFFはなかなかなくて
 
 
今日はのんびり過ごそう
 
 
ということで
 
北志賀にある貸切露天風呂へ
 
一番下の息子と行ってきました。
 
 

 
 
ここは
とても小さな露天風呂ですが
 
 
貸切で入れるので気に入っています。
 
 
1~2ヶ月に1度くらいのペースで行っています。
 
 
 
 
とはいえ、
 
今年は雪が解けてから
 
今回はじめていったので久しぶりです。
 
 
 
 
 
 
 
息子もご満悦。
 
 
 
サウナもついているので
 
出たり入ったり
 
二人で楽しんでいました。
 
 
 
見える景色はこんなです。
 
 
 
 
のどかな畑です。
 
遠くに畑で作業する人たちが見えます。
 
 
 
 
頻繁にここに来ていると
 
 
ここから見える山々の色も
 
畑の作物の様子も
 
毎回変化して
 
 
季節の移り変わり
 
時の流れを感じます。
 
 
 
ホッとした一日。
 
 
 
帰りには
 
息子と今年初めてのかき氷を
 
サクサクと食べ
 
 
夏 到来を楽しんでまいりました。
 
 
 
来週は一週間
お天気予報はあまりよくないようです。
 
 
まだ梅雨ですものね。
 
 
 
今年の夏は一番下の息子と
泊りがけで海に行く計画中です。
 
 
お兄ちゃんたちは
部活やら合宿やらインターハイやらで
忙しいらしいので・・・
 
 
息子の成長は淋しいものでもありますねえ。
 
でも
まだ一番下の息子とは遊べるので
夏本番が楽しみであります!
  

Satia「瞬~とき~」       大賀ホール収録

初めてのレコーディングを終え
車で長野市内に入って来た時
懐かしさを感じてしまいました。
 
「懐かしい・・・」って
 
何日、軽井沢に行っていたんだ?
 
って、たったの二日間なのに・・・
 
 
でもね
あの二日間は本当に
 
無心に没頭した二日間でした。
 
 
ただただ 「いい音を・・・」と・・・。
 
 
 
無心に演奏できたのは
 
プロデューサーの上田さんはじめ
レコーディングスタッフのお二人
そして、大賀ホールのスタッフの方々
そしてピアノ調律師さんのおかげです。
 
 
あたたかく私たちを見守ってくださいました。
 
心より感謝申し上げます。
 
 
そして「大賀ホール」
 
音響を追求して作られたという
五角形のホールは
まるで私が
次々に生まれる何万粒ものまろやかな音に
包まれているような感じがしました。
 
 
そして
「ハンブルグ・スタインウェイ
      コンサートグランドピアノ」
 
ピアニストの巨匠ミケランジェリが
持ち込んだというピアノです。
本当に素敵でした。
鍵盤の底がしっかり感じられるというか
鍵盤が指に吸い付いてきてくれるというか・・・
なんだか安心して弾ける感覚でした。
 
そして、その音の伸びや深さがとても聴きやすく
 
やっぱり素敵!!
 
 
私もスタインウェイのピアノが欲しい!!!!
 
 
今思えば
無心に演奏したことと
 
演奏の合間には
スタッフの方々とともに
どれだけおなかを抱えて笑ったか
 
そんな和気あいあいとした
 
 
夢のような二日間でした。
 
 
できるだけ多くの方々に
「Satia」が届きますように!